







2026.01.23
一般的にRef.5513の最終シリアルはL品番とされる中、本個体は希少なEシリアル。この年代のダイヤルにはダメージ(剥がれ・染み)が多い中、本個体のダイヤルは目立つようなダイヤルダメージが無く、ミラーダイヤルのような艶感と美しいエイジングが楽しめます。まさに通好みの一本。
ご興味をお持ちの方は是非お問い合わせ下さいませ。
こちらのお時計はお客様よりお借りして展示させて頂いている時計ですが、気に行っていただければご紹介する事も可能で御座います。詳細に関しましてはスタッフまでお申し付け下さいませ。


クリーム焼けの美しさが際立つRef.1675 Mk5ダイヤル×Mk2ベゼル
濃く焼けたトリチウム夜光×エッジが際立つケースコンディション/Ref.16600
本来の姿を残すデイデイト/Ref.18039A シルバーダイヤル
初期ストレート針×太文字ベゼルが放つ存在感/Ref.1655 Mk1ダイヤル&Mk2ベゼル
濃く焼けた夜光が魅力的なヴィンテージ・サブマリーナー/Ref.16800 フチなしダイヤル。